デバイス疎通確認機能¶
対象アクセス回線
本チュートリアルでは、 IoT Connect Gateway のデバイス疎通確認機能について説明いたします。
左側のメニューから、「デバイス管理」 > 「SIM」をクリックします。
デバイス疎通確認機能アイコンをクリックします。
送信回数、タイムアウト値を設定し、実行をクリックします。
実行結果が表示されます。
注釈
デバイス疎通確認機能を利用する場合は、SIMが挿入されている機器のping応答設定(ICMPエコーリクエスト)、対象TCPポートを許可にしてご利用ください。
フィルタリング設定に送信元( IoT Connect Gateway 側)IPアドレスが必要な場合はチケットまたは弊社営業担当までお問い合わせください。




