ユーザ定義EDLを設定する¶
ユーザ定義EDLの設定手順について説明します。
注釈
デフォルトで以下のEDLが設定されています。
system_defined_google_ws_ipv4、
system_defined_msft_o365_ipv4、
system_defined_msft_o365_urls
手順¶
操作対象のセルグループを左ペインの[セルグループ情報]ドロップダウンリストから選択します。
左ペインの[オブジェクト定義]→[EDL設定]を選択します。
[新規追加]を選択します。
各項目を記載します。
項目 |
説明 |
名前 |
EDL設定の名前です。
半角英数字、ハイフン[-]、アンダースコア[_]、ドット[.]が入力可能。文字数は1~31文字。
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タイプ |
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取得元URL |
EDLとして取り扱うURLを登録可能。
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更新間隔 |
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証明書プロファイル(任意) |
EDLの取得に使用する場合に証明書プロファイルを指定可能。 |
記載した項目を確認し[確認]を選択します。
記載した項目を確認し[実行]を選択します。
申し込み完了後、ポップアップ画面が表示されます。
最新の情報を表示するには[更新]を選択します。





