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脅威検知・遮断後、同じ宛先との通信において再度脅威を検知してしまいます。 対応方法を教えてください。

docomo business RINK WANセキュリティ, 仕様

2026年2月26日 (2026年2月26日:更新)

遮断設定が失敗している可能性がありますので「検知情報をもとに通信を遮断解除する」にて「遮断設定」画面の「オーダーステータス」の項目が「遮断失敗」になっているかをご確認ください。「遮断失敗」となっている場合は、同ページの遮断解除設定を再度実施してください。
遮断設定が成功している場合、ポータルの一時的な不具合の可能性もありますので、お問い合わせページより「サービス仕様・利用方法・お申込み内容に関する問合せ」チケットを起票の上、お問い合わせください。

②遮断した脅威検知先からサービスルーター宛通信が発生し応答した場合にかぎり、応答通信を再度脅威として検知する場合があります。
ただし、遮断設定が成功している場合は拠点内部から脅威検知先への通信はサービスルーターにて遮断しております。また、外部からお客さま拠点向けの通信は、遮断設定の有無に関わらずサービスルーターの機能により防御しております。