ロードバランサー(vThunder ADC)
ネットワークトラフィックを分散し、Webアプリケーションの可用性とスケーラビリティを向上させることができます。
SDPFでは「Managed Load Balancer」「ロードバランサー(NetScare VPX)」「ロードバランサー(vThunder ADC)※本メニュー」の 3 つのタイプのロードバランサーメニューを提供しています。
アプリケーションや運用のニーズに応じて、最適なロードバランサーをお選びください。
なお、各ロードバランサーメニューの機能やサービスの違いについては、比較表をご参照ください。
| Managed Load Balancer | ロードバランサー(vThunder ADC)※本メニュー | ロードバランサー(NetScaler VPX) |
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(注意)2028年3月31日 サービス終了予定
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1.特徴・メリット
- SSLオフロード機能により、SSL証明書と複合を集中管理し、Webアプリケーションを保護できます。
- ヘルスチェック機能により、バックエンドの正常性を検査し、Webアプリケーションの可用性を向上させることができます。
- 負荷分散機能により、Webアプリケーションの可用性とスケーラビリティを向上させることができます。

2.利用シーン
Web/アプリケーションの負荷分散・高速化・セキュリティ・オフロード機能が利用可能

3.お申し込み
新規、変更(増減)、解約の場合は、カスタマポータルからお申し込みください。
4.お問い合わせ
ご契約前のお問い合わせ
ご契約前のお問い合わせは、下記のWEBフォーム、またはお電話にてお受けしております。
TEL: 0120-106107 (通話料無料)
ご利用中のお問い合わせ
ご利用中のお客様からのお問い合わせは、ポータル画面からチケットにてお受けしております。
チケット画面の操作方法については、下記ページをご確認ください。
クラウド/サーバー(旧Enterprise Cloud2.0)関連チケット起票方法