発注したSIM(Advanced)の種類を誤った場合どうすればよいでしょうか。
docomo business SIGN, 運用
2026年5月27日 (2026年5月27日:更新)
下記どの誤りであるかご確認いただき、それぞれの対処法をご参照ください。
誤った発注により料金が発生した場合、恐れ入りますが当該料金はお客様のご負担となります旨ご理解ください。
■接続先(Value or Advanced)を誤った場合
例 : “MEC基盤・クラウド接続構成” のSIMを発注したかったが、誤って“クラウド接続構成”のSIMを発注してしまった
対処法:接続先変更ができかねるサービスのため、SIMの廃止を実施していただき、SIMの新規発注・開通をお願いいたします。
■接続先(インターネットorクラウド)を誤った場合
例 :“MEC基盤接続構成”のSIMを発注したかったが、誤って“MEC基盤・クラウド接続構成”のSIMを発注してしまった
対処法:そのままSIMのご利用が可能です(同一種類のSIMが届きます)。
■SIMサイズ(ナノorミニorノーマル)を誤った場合
例 :ナノSIMを発注したかったが、誤ってミニSIMを発注してしまった
対処法:SIMサイズ変更依頼を担当営業にお申し付けください(SIMの再発行には別途手数料がかかります)。
■プラン(SIGN MEC or LTE上空利用)を誤った場合
例 :SIGN MEC 3GBを発注したかったが、誤ってLTE上空利用プランを発注してしまった
対処法:プラン変更依頼を担当営業にお申し付けください。
SIGNコンソールからのSIM設定についてはこちらをご参照ください。